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ROWOON LABS’ LAUNCHPAD

IP Business

運営会社であるロウンラボの協業パートナー及びKPOP CTzenホルダーの個人IPでWEB3ビジネスプロジェクトが始まるプログラムです。 このランチパッドを利用するプロジェクトは、アートワーク、ジェネレーション、マーケティング、開発などの総括運営をロウンラボが投資、支援するだけでなく、ビジネスネットワークの連携までコンサルティングします。 2022年の下半期に発売されるプラットフォームを利用して、ホワイトリストの情報収集及び管理をする為にFORMの提供とNFTミンティングのページを基本的に提供します。また、各プロジェクトは、ロウンラボのX2Eエコシステムの共有ができる2E開発を企画すれば、それと共に進められることも可能です。

For a collaborative company

協業パートナーのプロジェクトが始まるランチパッドは、K-CULTUREを広げる事と共に企業のWEB3ビジネスへの参入に対してハードルを下げる役割をします。 協業パートナーがペルソナを作る方法の代わりに、公募展やホルダーのペルソナを借りて進める方法もあり、プロジェクト内容によってはB2E、C2E、P2E(Pay To Earn)などのX2Eに繋がることもあります。 プロジェクトの全般的な技術開発と初期運営を当社ロウンラボにて総括し、KPOP Ctzenのホルダーはそのプロジェクトの特典を先取ることができます。

For a personal holder

「Holder's Project」という名前で始まるホルダーとの協業は、KPOP CTzenのホルダーが自分の物語をWEB3の世界へ広げられるように手伝う事が目的です。 これは、ホルダーの想像力でKPOP CTzenの世界観を拡張させる事ができるプログラムです。本人の活動に関することであれば、何でもプロジェクトにできます。このプログラムを活用する為に、ホルダーはハードルが高いと感じる場合もあると思いますが、KPOP Ctzenのコミュニティにてお互いのアイデアを発展させれば、難しい事ではありません。申込の様式に合った企画が提出されて選定されれば、それに合ったコンサルティングを提供する予定です。その為、本人のプロジェクトに気軽に挑戦することができます。 基本的にはコミュニティの活動から始まる複合的なS2Eです。運営に必要な人をホルダーの中で募集する為、その過程でC2E、S2E、B2EなどのX2Eが追加で派生することもあります。
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